クリーン耐熱手袋

このエントリーをはてなブックマークに追加

 従来の耐熱手袋とは全く違う、異次元の履き心地!! 素材、デザインを最適化することで実現したクリーン耐熱手袋は埃を嫌う環境でも安心してご使用頂けるクリーン性能と作業性を両立した耐熱手袋です。

  •  高温作業は危険ですので、熱いと感じたら、作業を中止して下さい。また、100℃以下であっても低温火傷の危険がありますので長時間の使用の際はご注意下さい。
  •  表面のPUラミネート生地と内側の断熱素材との2層構造により、クリーン性能と耐熱性をを両立しております。シンプルな構造でコストパフォーマンスに優れるマチ無し仕様のNo.3954とマチ付き仕様でゆとりある履き心地のNo.3904をご用意しております。
  • 注 意 !!
     断熱性を確保した構造ですが、下図のように熱板を握った際に80℃の時 45秒、120℃の時 13秒で熱く感じます(当社調べ)。但し体感温度には個人差がありますのであくまで目安とお考え下さい。『保証値』ではありません。
  •  表面のPUラミネート生地と内側の断熱素材との多層構造により、クリーン性能と耐熱性を両立しております。シンプル構造でコストパフォーマンスに優れるマチ無し仕様にて仕上ております。
  • 注 意 !!
     断熱性を確保した構造ですが、下図のように熱板を握った際に120℃の時 80秒、170℃の時 26秒で熱く感じます(当社調べ)。但し、体感温度には個人差がありますのであくまで目安とお考え下さい。『保証値』ではありません。
  •  厚手で安価な軍手は耐熱性の必要な作業に適していますが、クリーン環境での作業には適していません。そこで防塵性と耐熱性に優れるクリーン耐熱アウター手袋を重ね履きすることで、容易かつ安価にクリーン環境での耐熱作業に対応できます。
     汚れ等で交換頻度の高い耐熱性を要する作業でも、高価な耐熱手袋を交換するよりも、クリーン耐熱アウター手袋を交換する方が圧倒的にコストパフォーマンスに優れます。